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【2026年最新】クレジットカード決済の店舗(加盟店)負担手数料を一覧で比較!相場・仕組み・抑え方も解説

クレジットカード決済手数料を比較
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後藤廉

本記事は2026年9月2日に、掲載している9社すべての決済手数料を公式サイトで確認し直して更新しました。クレジットカード決済の店舗(加盟店)負担手数料は、ブランドや決済サービスによって差があります。

この記事では手数料の相場・仕組みから、手数料を抑えるコツ、手数料の安いおすすめサービスまでまとめています。

クレジットカード決済を導入したいけれど「店舗負担の手数料が高くて利益が減ってしまうのでは?」と不安に感じていませんか?

実は、決済サービスによって手数料には大きな差があり、選び方次第でコストを大幅に抑えることが可能です。

本記事では、主要な決済サービスの手数料を徹底比較し、少ない手数料で導入できるおすすめのサービスをご紹介します。また、初期費用や月額費用、導入のポイントについても解説しました。

手数料の負担が少なく、ビジネスに合った決済サービスを見つけ、店舗経営に役立てましょう。

クレジットカード決済の手数料を抑えるならstera pack


クレジットカード決済手数料を抑えるなら、1年間月額料金無料で試せるstera packがおすすめです。

stera packなら、Visa・Mastercardの決済手数料が1.98%〜※と低コストを実現!

通常月額3,300円(今なら初年度無料)で、24時間365日サポート付きの安心体制です。

▼stera packを選ぶ3つのメリット

  • Visa・Mastercardが1.98%〜※と低コストを実現
  • 月6回入金・2営業日後払いで資金繰りもスムーズ
  • 24時間365日のサポート体制で初めての導入も安心

ちなみに、2年目以降の通常月額3,300円も月間売上30万円以上なら手数料差で一定のコスト削減が期待できます!

例えば月商100万円の店舗なら、手数料3.24%の他社サービスと比較して年間約15万円もコスト削減できる可能性があるためです。

クレジットカード・電子マネー・QRコード決済にも対応し、幅広いお客様のニーズに応えられます。

サービス利用料1年間0円!/

※月売上30万円以上の店舗がお得

※小規模事業者向けの手数料率です。その他条件があります。

目次(クリックで記事内移動)

【最新調査】クレジットカード手数料の店舗負担に関する実態調査結果

〜中小店舗の88.0%が手数料負担を実感、物価高で負担感がさらに深刻化〜

当サイトでは全国の店舗事業者125名を対象に「クレジットカード決済手数料の店舗負担に関する意識調査」を実施しました。その結果、中小店舗における手数料負担の深刻な実態が明らかになりました。

調査結果のポイント

手数料負担の実態

  • 88.0%の店舗事業者がクレジットカード手数料に何らかの負担を感じている
  • うち20.0%が「収益圧迫・事業継続に影響」と回答し、深刻な状況が判明

物価高騰の影響

  • 59.3%の事業者が物価上昇により手数料負担感が「重くなった」と回答
  • 原材料費・人件費上昇と手数料負担の”ダブルパンチ”で経営を圧迫

最大の課題

  • 45.6%が「手数料率の高さ」を最も深刻な問題として挙げる
  • 次いで「手数料体系の分かりにくさ」(26.4%)が課題として浮上

事業者の対応状況

  • 37.4%が「より安い決済サービスへの変更」を検討中
  • 一方で18.1%が「クレジットカード決済の停止」も検討するなど、キャッシュレス離れの兆候も

この調査結果が示すこと

本記事で比較している各決済サービスの手数料の差は、店舗経営に直接的な影響を与える重要な要素であることが、今回の調査で改めて確認されました。
以下の一覧表と各社の解説は、この結果を踏まえて9社すべての料率を公式サイトで取り直したものです。

特に、年商3,000万円未満の中小店舗(調査対象の66.5%)においては、わずか0.5%の手数料差でも年間数万円から数十万円のコスト差につながるため、適切な決済サービス選択の重要性がより一層高まっています。

決済サービス選択の重要性

今回の調査結果を踏まえると、本記事で紹介している手数料比較情報は、単なる参考データではなく、店舗経営の持続可能性を左右する重要な経営判断材料と言えるでしょう。

手数料負担に悩む多くの店舗事業者にとって、本記事の比較情報を活用した適切なサービス選択が、経営改善の一助となることを期待しています。

調査概要:全国の店舗事業者125名を対象とした「クレジットカード決済手数料の店舗負担に関する意識調査」(当サイト実施)。回答者の66.5%は年商3,000万円未満の事業者です。

クレジットカード決済の店舗(加盟店)手数料とは?

ここからは、クレジットカード決済の手数料の仕組みや、相場について解説します。

なぜクレジットカード決済には手数料がかかるのか?

カード決済に手数料がかかる理由は、主に以下の3つです。

  1. カード会社の運営費用:カード会社(VISA、Mastercard、JCBなど)は、システム維持や不正利用防止のためのコストを負担しています。
  2. 決済処理のコスト:決済代行会社が、決済データの処理や店舗との金銭のやり取りを円滑に行うための手数料を請求します。
  3. ポイントプログラムの運営:クレジットカードの利用者には、ポイントやキャッシュバックなどの特典が提供されており、その費用が手数料に含まれることがあります。

このように、カード決済にはさまざまな関係者が関与しており、それぞれのコストを賄うために手数料が設定されています。

クレジットカード決済の仕組みと手数料の流れ

カード決済の流れは、以下のようになっています。

  1. お客様がカードで支払い
  2. 店舗が決済端末またはオンラインシステムで決済を処理
  3. 決済情報がカード会社へ送信される
  4. カード会社が顧客の与信を確認し、決済を承認
  5. 決済代行会社が店舗へ入金(手数料を差し引いた金額)

この過程で、店舗は、カード会社や決済代行会社に手数料を支払う必要があります。

出典:クレジットカードの取引に関する 実態調査報告書

店舗が負担する手数料の相場(業界ごとの比較)

クレジットカード決済の手数料は、業種や取引形態によって異なります。以下に、主な業種ごとの手数料相場をまとめました。

業種手数料の相場
飲食店3〜4%
小売店2.5〜3.5%
ネットショップ3〜5%
美容・サロン3〜4.5%
医療機関2〜3%

また、店舗が負担する手数料は、以下の要素によって変動します。

  • 決済代行会社:決済代行会社ごとに手数料率が異なる
  • カードブランドAmerican ExpressDiners Club手数料が高め
  • 取引金額の多寡:取引量(額)が多いと手数料率が優遇されることも。

近年MastercardVISAといった国際ブランドが、クレジットカード加盟店手数料を公開しています。手数料の透明性を高め、加盟店がより適正な条件で決済手段を選べるようにするためです。

自店舗の業種がどのような水準になっているか、公式情報を確認しておくのもおすすめです。

参照:経済産業省・クレジットカードのインターチェンジフィーの標準料率が公開されました

【完全版】クレジットカード決済の加盟店手数料を一覧で比較

以下はクレジット端末やサービスの手数料の比較表です。

手数料を比較し、自身の事業やビジネスに合うクレジットカード決済サービスや端末を選び、よりコストを抑えられるものを選びましょう。

料率だけを並べても比べにくいのは、各社が「何にかかる料率か」を違う切り口で公表しているからです。ここでは公式サイトが公表している条件をそのまま添えました。「〜」が付いている料率は下限値で、適用には条件があります。

※スマホでは1社ずつのカード表示に切り替わります

サービス クレジットカード 電子マネー QRコード決済
1stera pack(ステラパック) 【スモールビジネスプラン】1.98%(Visa・Mastercard)2.48%(JCB・AMEX・Diners・Discover)【スタンダードプラン】2.70%(Visa・Mastercard)/3.24%(JCB他) 3.24%(その他の決済) 3.24%(その他の決済)
2Square(スクエア) 2.5%〜(対面・主要カードブランド・年間キャッシュレス決済額3,000万円未満)3.25%〜(上記以外)3.6%(オンライン決済) 3.25%〜 3.25%〜
3AirPAY(エアペイ) 3.24%2.48%(決済手数料ディスカウントプログラム適用時・決済ブランドごとに審査) 3.24%(交通系電子マネーを含む) 3.24%1.08%(COIN+)
4Alpha Note(アルファノート) 3.24%(通常)2.48%(導入応援プログラム適用時・決済ブランドごとに審査) 公式では非公表(要問い合わせ) 公式では非公表(要問い合わせ)
5PAYGATE(ペイゲート) 1.98%〜(中小事業者向け・適用条件あり) 3.24% 2.00%〜
6STORES(ストアーズ)決済 1.98%(適用条件あり/対面キャッシュレス決済額が年間3,000万円未満ほか)2.38% 3.24% 3.24%
7楽天ペイターミナル 3.24%(主要6ブランド・非課税)2.20%〜(新規加盟店限定) 2.95%〜(税別) 2.95%〜(税別)
8PayCAS Mobile 【PayPayから申込】2.20%〜(税別)【中小事業者限定プラン】JCB・AMEX・Diners・DISCOVER 2.48%/銀聯 3.24% 2.95%〜(税別) 1.98%〜(税別)
9JMSおまかせサービス 2.48%(JMS中小企業応援プログラムの適用条件を満たす場合) 3.24%(クレジットカード以外の決済) 3.24%(クレジットカード以外の決済)

順位は本記事のおすすめ順です。サービス名をタップすると各社の詳細解説へジャンプします。料率は2026年9月2日時点で各社公式サイトの公表値を確認して記載しています(税表記は各社の表記に準拠)。公式が公表していない項目は「公式では非公表(要問い合わせ)」としています。

この一覧表から読み取れる重要なポイントは、手数料の差が店舗経営に与える影響の大きさです。

例えば月間売上100万円の店舗の場合、最安のstera pack(1.98%)と一般的なサービス(3.24%)では、月間約1万2,600円年間で約15万円もの差が生まれます

さらに、取引量が多い店舗ほどこの差額は拡大するため、手数料率0.5%の違いでも年間数十万円のコスト差につながることがわかります。

コスト重視なら「stera pack」「PAYGATE」、月額費用を抑えたいなら「Square」「AirPAY」がおすすめです。

業種や取引規模に応じて、最適なサービスを選択しましょう。

\大手運営の絶対的信頼感!/

※サービス利用料が1年間は0円

【おすすめ】店舗負担の手数料が少ないクレジットカード決済サービス

ここからは、店舗負担手数料の低いおすすめの決済サービスを、ランキング形式でご紹介します。

1位:stera pack(ステラパック)

ステラパックの基本情報
公式:https://www.smbc-gp.co.jp/stera/

stera packは三井住友カードが提供する決済サービスで、低コストながら多機能な決済端末を提供しています。

手数料【スモールビジネスプラン】Visa・Mastercard:1.98%
JCB・AMEX・Diners・Discover:2.48%
その他:3.24%
【スタンダードプラン】Visa・Mastercard:2.70%
JCB他・その他:3.24%
初期費用無料
端末費用無料
月額費用1年間0円
2年目以降:3,300円(税込)/月
※どちらのプランも初期コストは0円
入金サイクル月6回締め 2営業日後払い
月2回締め 2営業日後払い
月2回締め 15日後払い
導入期間約2ヶ月
特徴月額定額制で追加手数料なし
クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応
24時間365日のサポート

月額3,300円はかかりますが、Visa・Mastercardが1.98%~と圧倒的な低コストを実現しており、月間売上30万円以上の店舗なら確実に手数料差でペイできます。

24時間365日のサポート体制も充実しているため、飲食店や小売店など取引量の多い業種に特におすすめ。

初期導入から運用まで安心して任せられる、本格的なキャッシュレス決済を求める店舗向けのプレミアムサービスです。

ステラパックの評判・口コミが気になる場合は、以下の記事が参考になります。

\大手運営の絶対的信頼感!/

※サービス利用料が1年間は0円

stera tap

stera tapは、スマホ1台でタッチ決済ができる、初期費用ゼロ・即日導入可能なキャッシュレス決済サービスです。

タッチ決済に対応した端末を手数料・入金スピードでまとめて比較したい方は、タッチ決済の端末おすすめ7選|手数料を徹底比較もあわせてご覧ください。

手数料クレジットカード決済手数料:1.98%〜3.24%
初期費用無料
端末費用無料
(スマホを持っていない場合購入必須)
月額費用無料
入金サイクル 毎日締め(2営業日後払い)
月2回締め(15日後払い)
月2回締め(2営業日後払い)
月6回締め(2営業日後払い)
導入期間最短即日
特徴スマホが決済端末として使える
初期費用・月額費用・振込手数料がすべて無料
審査最短15分で即日導入が可能

2位:Square(スクエア)

スクエアの基本情報
公式:https://squareup.com/jp/ja

Square初期費用・月額費用が完全無料の革新的なサービスです。

手数料2.5%〜(対面・主要カードブランド・年間キャッシュレス決済額3,000万円未満)
3.25%〜(上記以外)
オンライン決済:3.6%
初期費用無料
端末費用4,980円~
月額費用無料
入金サイクル翌営業日(三井住友・みずほ銀行) 他行(週1回)
導入期間最短で申込み日当日
特徴スマホやタブレットがあれば簡単に利用可能
アプリで売上や顧客管理が可能
振込スピードが速い(最短翌営業日)

月額費用無料で一律2.5%の手数料設定は初心者にも理解しやすく、売上・顧客管理機能も充実しているため事業成長をサポートしてくれます。

翌営業日の高速入金と直感的な操作性で、カフェ・雑貨店・美容室などのスモールビジネスに最適です。

端末の種類も豊富で、店舗規模や業種に合わせた柔軟な運用が可能な万能型決済サービスといえます。

スクエアの評判・口コミが気になる場合は、以下の記事が参考になります。

\初期費用・月額費用0円ではじめる/

※最短即日で使えて、解約金もかかりません

Squareリーダー

Squareリーダーは低コストで手軽に導入できる、コンパクトなキャッシュレス決済端末です。

手数料クレジットカード決済手数料:2.5〜3.25%
電子マネー:3.25%
QRコード決済:3.25%
初期費用無料
端末費用4,980円
月額費用無料
入金サイクル最短翌営業日
導入期間最短4日
特徴端末費用も低めで月額無料
端末がコンパクトで持ち運びが簡単
スピーディーに導入可能

Square Terminal

Square Terminalは、クレジットカードや電子マネーに対応したオールインワン型の決済端末で、レシートプリンター内蔵・月額費無料・シンプルな操作性が特徴です。

手数料クレジットカード決済手数料:2.5%〜3.25%
電子マネー:3.25%
QRコード決済:3.25%
初期費用無料
端末費用39,980円
月額費用無料
入金サイクル翌営業日(三井住友・みずほ銀行) 他行(週1回)
導入期間約1週間
特徴レシート印刷もできるオールインワン端末
月額費用なしのシンプルな料金体系
多様なキャッシュレス決済に対応
決済端末を無料でゲットするなら今しかない

Squareのキャッシュレス乗り換えキャンペーンが4/1よりスタート!

他社サービスからの乗り換えで、端末1台が完全無料に。

キャンペーン期間は4/1〜5/31まで。

▼キャンペーンの3つのポイント

  • 端末代0円(通常数万円〜)
  • 決済手数料が売上100万円分まで無料
  • 解約証明書の提出不要、手続きがカンタン

申し込みは5/31まで。

端末の種類はSquareが選定するため、早めの申し込みがおすすめです。

\端末無料キャンペーンに申し込む/

※キャンペーンには期限があるのでお早めに

3位:AirPAY(エアペイ)

エアペイの基本情報
公式:https://airregi.jp/payment/

リクルートが提供するAirPAYは、業界最安クラスの手数料を実現し、導入しやすさが魅力です。

手数料一律3.24%
決済手数料ディスカウントプログラムで、
主要カードブランドの決済手数料が2.48%に*
初期費用無料(カードリーダーは無償貸与/iPad・iPhoneは別途必要)
端末費用無料
月額費用無料
入金サイクル月6回(三井住友,みずほ,三菱UFJ銀行) 月3回(他行)
導入期間最短で申し込みから約10日後
特徴クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応
初期費用・月額費用なし
主要なカードブランドに対応

初期費用・月額費用無料ながらクレジットカード・電子マネー・QRコード決済に幅広く対応し、キャンペーン適用で手数料2.48%まで下がる魅力的な条件設定。

iPadを活用した洗練されたデザインと操作性で、美容・サロン・飲食店・小売店など幅広い業種にマッチします。

特に見た目の美しさや顧客体験を重視する店舗におすすめの、バランス型決済サービスです。

\月額・初期費用0円!/

※導入実績80万店舗突破の安心サービス

エアペイの評判・口コミが気になる場合は、以下の記事が参考になります。

4位:Alpha Note(アルファノート)

アルファノートの基本情報・特徴
公式:https://www.alpha-note.co.jp/

Alpha Noteは幅広いキャッシュレス決済に対応し、業界を問わず導入しやすいプランを提供しています。

手数料クレジットカード決済:3.24%(通常)
2.48%(導入応援プログラム適用時・決済ブランドごとに審査)
電子マネー・QRコード決済:公式サイトでは非公表(要問い合わせ)
初期費用無料
端末費用無料
月額費用無料 / 有料プランあり
入金サイクル月1回・月2回・週1回・週2回の
4プランから選択可能
導入期間最短即日
特徴分割決済・継続課金に対応
4G回線対応で屋外でも決済可能
専任担当者がつくなどサポートが手厚い

分割決済・継続課金に標準対応した珍しいサービスで、サブスクリプションビジネスに最適です。

4G回線対応により屋外でも安定した決済が可能で、専任担当者がつく手厚いサポート体制も魅力。

月額無料ながら手数料2.48%~の良心的な価格設定で、解約費用も0円のため、お試しでの利用も可能です。

万が一端末が不調・故障した場合も、無償交換(※一部条件を除く)に対応しており、買い替えや修理費用の心配がありません。

また、週2回自動入金(業界最多水準)に対応している点も強みです。

入金サイクルの柔軟さは、資金繰りを重視する店舗にとって大きなメリットといえるでしょう。

アルファノートの評判・口コミが気になる場合は、以下の記事が参考になります。

\唯一、継続課金にも対応!/

※無料で担当者に相談が気軽にできます

5位:PAYGATE(ペイゲート)

ペイゲートの基本情報
公式:https://smaregi.jp/payment/

PAYGATEは決済代行サービスとして、シンプルな料金体系が特徴です。

手数料クレジットカード決済:1.98%〜(中小事業者向け・適用条件あり)
電子マネー:3.24%
QRコード決済:2.00%〜
初期費用無料
端末費用39,600円(無料キャンペーン中は0円)
月額費用3,300円
入金サイクルクレジットカード/電子マネー売上:2回(月末締め翌15日払い,15日締め当月末払い)
QRコード決済売上:1回(月末締め・翌月末払い)
導入期間1〜2ヶ月
特徴低コストでの導入が可能
高セキュリティな決済システム
豊富な決済オプション

stera packと同等の1.98%~という業界最安水準の手数料が最大の魅力で、コスト重視の店舗に最適です。

月額3,300円はかかりますが、QRコード決済が2%~と他社より安く、キャッシュレス決済全般でコストを抑えたい店舗におすすめ。

高いセキュリティレベルと豊富な決済オプションを備えており、取引量が多い飲食店・小売店・サービス業で真価を発揮します。

シンプルな料金体系で分かりやすく、コスト削減を最優先に考える事業者向けの実用的なサービスです。

ペイゲートの評判・口コミが気になる場合は、以下の記事が参考になります。

\端末代0円・中小企業の味方!/

※資料では業種別のおすすめ機能がわかります

6位:STORES(ストアーズ)決済

ストアーズ決済の基本情報
公式:https://stores.fun/payments

STORES決済は、ネットショップや実店舗での利用が可能で、シンプルな料金体系が魅力です。

手数料クレジットカード決済:1.98%(適用条件あり)/2.38%
電子マネー:3.24%
QRコード決済:3.24%
初期費用無料
スタンダードプラン(年間契約)なら決済端末1台を無償貸出
※解約時は返却が必要。2台目以降・フリープラン・月額契約は購入が必要
端末費用無料(故障交換も無償)
月額費用公式サイトでは非公表(要問い合わせ)
入金サイクル自動入金:月末締め・翌月20日
手動入金:1~2営業日
導入期間最短で申し込みから3営業日
特徴ネットショップと連携可能
POSシステムとの統合が可能
手軽に導入できる

交通系IC決済が1.98%と格安で利用でき、POSシステムとの統合も可能なため効率的な店舗運営を実現。

フリープランなら月額無料で気軽に始められ、アパレル・雑貨・アクセサリーなどオムニチャネル展開を考える店舗に最適です。

ECサイト運営と実店舗経営の両方を効率化したい事業者におすすめの統合型決済ソリューションです。

ストアーズ決済の評判・口コミが気になる場合は、以下の記事が参考になります。

\ネットショップと実店舗を一元管理!/

※STORES連携で売上アップを実現

7位:楽天ペイターミナル

楽天ペイの基本情報
公式:https://pay.rakuten.co.jp/business/service/

楽天ペイターミナルは低コストで多彩な決済に対応し、屋内外どこでも使えるオールインワン端末です。

手数料クレジットカード:3.24%(主要6ブランド・非課税)
2.20%〜(新規加盟店限定)
電子マネー・QRコード決済:2.95%〜(税別)
初期費用無料
端末費用公式サイトでは非公表(要問い合わせ)
月額費用固定費なし(年会費・入会金もなし)
入金サイクル楽天銀行:翌日自動入金,月1〜2回自動入金
(手数料無料)
他行:入金依頼後3日後入金,3日後自動入金
月1〜2回自動入金
(手数料330円)
導入期間最短で1週間程度
特徴初期・月額無料・手数料のみで導入可能
65種以上のキャッシュレス決済に対応
Wi-Fi・SIMで屋外利用も可能

65種類以上のキャッシュレス決済に対応する圧倒的な網羅性と、楽天経済圏との連携メリットが特徴です。

Wi-Fi・SIM回線対応でどこでも利用でき、楽天銀行なら翌日入金・手数料無料の優遇条件も魅力。

楽天ポイントとの連携で顧客囲い込み効果も期待でき、飲食店・小売店・サービス業など幅広い業種で活用します。

特に楽天サービスを活用している事業者や、多様な決済手段で幅広い顧客層を取り込みたい店舗におすすめの総合型決済端末です。

楽天ペイターミナルの評判・口コミが気になる場合は、以下の記事が参考になります。

\0円で始められるサービス!/

※楽天会員の集客効果が見込める

8位:PayCAS Mobile

ペイキャスモバイルの基本情報
公式:https://www.paycas.jp/paycas-mobile

PayCAS Mobileはクレジットカード・電子マネー・QRコードなど30種類以上の決済に対応し、プリンター内蔵で持ち運び可能なオールインワン端末です。

手数料【PayPayからの申し込み】クレジットカード:2.20%〜/QRコード決済:1.98%〜/電子マネー:2.95%〜
【中小事業者限定プラン】JCB・AMEX・Diners・DISCOVER:2.48%/銀聯:3.24%
※表記はすべて税別。中小事業者限定プランは「出荷日から4年以内に解約される場合は違約金が発生」します
初期費用無料
端末費用0円
※中小事業者限定プランでは 78,800円/台〜 → 0円
月額費用1,980円/店舗(税別)
※電子マネー利用時は別途1,020円/台
入金サイクル月2回入金
毎月15日までの売上を、当月末日入金
毎月末日までの売上を、翌月15日入金
導入期間最短約1ヶ月
特徴30種以上のキャッシュレス決済に対応
POSや勤怠管理などのアプリを追加可能
タッチ操作・プリンター内蔵・SIM/Bluetooth対応

プリンター内蔵のモバイル端末でありながら、POSアプリや勤怠管理まで拡張できる多機能性が最大の特徴です。

30種類以上の決済に対応し、SIM・Bluetooth・タッチ操作と最新技術を搭載した次世代端末。

PayPayからの申し込みで端末無料キャンペーンもあり、導入コストを抑えられます。

移動販売・イベント出店・出張サービスなど場所を選ばないビジネスに最適で、一台で多機能を求める事業者におすすめの革新的な決済ソリューションです。

ペイキャスモバイルの評判が気になる場合は、以下の記事が参考になります。

\モバイル特化型の次世代決済端末!/

※スマホ連携でどこでもスマート決済可能

9位:JMSおまかせサービス Webプラン

JMSおまかせサービスの基本画像
公式:https://www.japanmerchantservices.com/

JMSおまかせサービス Webプランは、初期費用・端末費用・月額費用がすべて無料で、幅広いキャッシュレス決済に対応した導入しやすい決済サービスです。

手数料クレジットカード決済:2.48%(JMS中小企業応援プログラムの適用条件を満たす場合)
クレジットカード以外の決済:3.24%
初期費用無料
端末費用無料
月額費用Tap on Mobile(Androidアプリ):0円
SATURN 1000F2(専用マルチ端末):693円(税込・SIMカード利用料)
入金サイクル月2回払い:手数料無料
月6回払い:手数料198円
導入期間最短4週間
特徴71種類のキャッシュレス決済に対応
スマレジなどのPOSレジとの連携が可能
契約情報・振込明細・売上明細の確認が24時間可能

初期費用・端末費用・月額費用が全て無料という圧倒的なコスト優位性と、71種類の決済対応が魅力です。

スマレジなどの主要POSレジとの連携も可能で、24時間いつでも売上確認できる利便性も備えています。

手数料2.48%~も良心的で、小規模店舗・個人事業主・スタートアップなど初期投資を極力抑えたい事業者に最適。

導入ハードルが低く、まずはキャッシュレス決済を試してみたい事業者におすすめの導入しやすいサービスです。

JMSおまかせサービスの評判が気になる場合は、以下の記事が参考になります。

\端末代も月額も0円!信頼の大手運営/

※資料請求は無料でできます

【選び方のポイント】自分の店舗に最適な決済サービスを選ぶには?

決済サービスを選ぶ際に重要なポイントは以下の通りです。

  1. 手数料の低さ
    業種や売上規模に応じた最適な手数料を選ぶ。
  2. 対応している決済方法
    クレジットカードだけでなく、QRコードや電子マネー決済も導入したい場合は、対応範囲の広いサービスを選ぶ。
  3. 振込スピード
    資金繰りを考えると、振込スピードが速いサービスを選ぶのが得策。
  4. 初期費用・月額費用
    初期費用や月額料金が無料のサービスも多いため、できるだけコストを抑えたい場合はよく比較する。
  5. サポート体制
    困ったときに、すぐに対応してくれるカスタマーサポートの充実度も重要なポイント。

クレジットカード決済の手数料以外にかかるコスト

クレジットカード決済を導入する際、初期費用や月額費用、導入の手間などのコスト面も重要です。

ここからは、決済手段の選択において考慮すべきコストや、選び方を詳しく解説します。

手数料以外のコスト(初期費用・月額費用)

決済サービスを導入する際、手数料だけでなく、その他のコストも考慮する必要があります。

以下は、先ほどランキングで紹介した、6つのサービスの初期費用と月額費用をまとめたものです。

スクロールできます

※スマホでは1社ずつのカード表示に切り替わります

サービス 初期費用・端末代 月額費用 おさえておきたい条件
1stera pack(ステラパック) 初期コスト0円 1年間0円2年目以降 3,300円(税込)/月 プランを問わず3年未満の解約で違約金(13ヵ月目以内88,000円/14〜25ヵ月66,000円/26〜37ヵ月44,000円・税込・端末1台あたり)。解約の申し出から45日以内に端末を返却すれば免除。振込手数料は三井住友銀行なら0円・その他の銀行は220円(税込)
2Square(スクエア) 無料端末:0円(スマホのタッチ決済)〜99,980円 0円有料プランあり タクシー・ハイヤーでは電子マネー決済を受け付けられない(公式FAQ)
3AirPAY(エアペイ) 0円カードリーダーは無償貸与(iPad・iPhoneは別途必要) 0円 2.48%はクレジットカード決済のみが対象。電子マネー・QRコード決済は3.24%のまま
4Alpha Note(アルファノート) 決済端末機の費用0円 公式では非公表(要問い合わせ) 2.48%は「導入応援プログラム」適用時。中小企業の定義に該当・上場企業でない・年間決済金額(Visa 2,000万円/Mastercard 1,000万円/JCB他 合計1,000万円)以下などの条件あり
5PAYGATE(ペイゲート) 0円マルチ決済端末 39,600円(税込)→ 0円のキャンペーン表示あり 3,300円(税込) 料金は公式サイトで画像として表示されている
6STORES(ストアーズ)決済 スタンダードプラン(年間契約)なら決済端末1台を無償貸出解約時は返却が必要/2台目以降・フリープラン・月額契約は購入が必要 3,300円(税込・年間契約)3,960円(税込・月額契約) 入金は銀行を問わず最短翌々日・振込手数料は無料。契約期間中の途中解約による返金は発生せず、次回の契約更新のタイミングで停止
7楽天ペイターミナル 年会費・入会金なし端末価格は公式では非公表(要問い合わせ) 固定費なし 入金サイクルは審査完了後の初期状態では月1回。楽天銀行なら365日翌日自動入金・振込手数料無料、楽天銀行以外は振込手数料が必要。端末0円キャンペーンは2026年6月30日で終了
8PayCAS Mobile 端末費用0円※中小事業者限定プランは78,800円/台〜 → 0円 1,980円/店舗(税別)電子マネー利用時は別途1,020円/台 申し込み経路でプランと料率が変わる。中小事業者限定プランは「出荷日から4年以内に解約される場合は違約金が発生」/VISA・Mastercardの年間決済総額2,500万円未満などの条件あり。審査〜端末発送は2週間〜約1カ月
9JMSおまかせサービス カード決済端末の導入費用0円バーコードスキャナも0円 Tap on Mobile(Androidアプリ):0円SATURN 1000F2(専用マルチ端末):693円(税込・SIMカード利用料) Tap on Mobileはクレジットカードがタッチ決済のみでPOSレジ連動なし。SATURN 1000F2はプリンター一体型・LTE・POS連動あり。導入まで約4週間。Tap on Mobileでは銀聯カード・J-Debitを取り扱えない

2026年9月2日時点の各社公式サイトの公表値です。キャンペーンや適用条件は変わるため、申し込み前に必ず公式サイトでご確認ください。

多くの決済サービスが初期費用や月額費用を無料に設定しており、導入しやすくなっています。

スマホ決済とクレジットカード決済、どちらがお得?

クレジットカード決済と、スマホ決済(QRコード決済)では、手数料や利便性に違いがあります。

項目クレジットカード決済スマホ決済(QRコード)
手数料2.5〜5%程度1.5〜3%程度
導入コスト端末費用がかかることも低コストまたは無料
利便性幅広い利用者が対象若年層を中心に普及
セキュリティ強固な不正対策二段階認証などの仕組み

手数料を抑えたい場合は、QRコード決済の導入を検討するのもおすすめです。

クレジットカード決済の店舗手数料を抑えるためのポイント

クレジットカード決済の導入には、手数料が店舗の大きな負担になることがあります。

しかし、適切な方法を活用すれば、手数料を抑えることが可能です。

  • POSレジやモバイル決済でコストを抑える方法
  • キャッシュレス決済補助金・助成金の活用方法

ここからは、手数料削減に役立つ方法を解説します。

POSレジやモバイル決済でコストを抑える方法

最新のPOSレジやモバイル決済端末を導入することで、決済手数料の削減につながる場合があります。

  • POSレジの活用
    • 決済手数料の低い決済代行サービスと連携可能
    • 売上データを一元管理できるため、業務効率が向上
    • モバイル決済の導入
      • SquareやAirPAYなどのモバイル決済サービスは、初期費用無料で導入可能
      • 一定額以上の売上で、手数料が割引になるプランを提供するサービスもある

これらのツールを活用することで、店舗負担を減らしながらキャッシュレス決済を導入できます

キャッシュレス決済補助金・助成金の活用方法

国や地方自治体では、キャッシュレス決済を推進するための補助金や、助成金を提供しています。これらを活用することで、初期導入費用を抑えることが可能です。

  • 「キャッシュレス・ポイント還元事業」※現在は終了
    • 過去には決済端末導入費や、手数料の一部を補助する制度があった
    • 同じ内容の全国一律の制度は現在ありません。いまは上記のIT導入補助金や、次に挙げる自治体の制度を確認するのが現実的です
    • 地方自治体の支援制度
      • 一部の自治体では、決済端末の導入費や手数料補助を実施
      • 例:東京都のキャッシュレス導入支援助成金、地方商工会の補助金など
      • 決済サービス提供会社のキャンペーン
        • PayPayや楽天ペイなどのサービスでは、手数料無料キャンペーンを実施することがある
        • 新規加盟店向けに、初年度の手数料を低く設定するプロモーションも活用可能

補助金やキャンペーンをうまく活用すれば、導入コストを最小限に抑えられます。

まとめ:クレジットカード決済の手数料を抑えつつお得なサービスを導入しよう

クレジットカード決済を導入する際、店舗負担の手数料は大きな課題となります。手数料を抑えるには、低コストの決済サービスを選ぶことが重要です。

この記事のまとめ

クレジットカード決済の店舗負担手数料について理解する

  • 決済手数料は、店舗がカード会社や決済代行会社に支払う費用
  • 安全かつスムーズな決済の対価として、手数料が発生する

手数料の種類を確認する

  • 主要カードブランドごとの違いや、クレジットカード以外の決済手段の手数料を把握しておく
  • 店舗決済かオンライン決済かによっても、手数料が変わる場合がある

店舗負担の手数料を抑える方法を知る

  • POSレジや、モバイル決済端末を活用する
  • 補助金・助成金を活用する
  • 決済サービス提供会社のキャンペーンを利用するのも選択肢のひとつ

手数料だけでなく、利便性や振込スピードも比較しながら、最適な決済サービスを選びましょう。

コストを抑えつつ、スムーズなキャッシュレス環境を整えることが、店舗運営の成功につながります。

おすすめのキャッシュレス決済端末を比較したい場合は、以下の記事が参考になります。

なお、キャッシュレス決済端末の導入を手数料の安さで決めるなら、クレジットカード決済導入の店舗手数料が安いサービスを確認してみてください。

コラム:クレジットカード決済手数料の種類

手数料にはさまざまな種類があり、ブランドや決済手段、業種、売上規模によっても異なります。

  • Visa・Mastercard・JCBなどのブランドごとの違い
  • 決済手段別の手数料比較(クレジットカード・QRコード・電子マネー)
  • オンライン決済と店舗決済の手数料の違い

ここからは、カード手数料の種類を詳しく比較してみましょう。

Visa・Mastercard・JCBなどのブランドごとの違い

クレジットカードにはさまざまなブランドがあり、それぞれの手数料率が異なります。代表的なブランドの手数料相場は以下の通りです。

カードブランド手数料の相場
Visa
2.5〜3.5%
Mastercard
JCB3〜4%
American Express3.5〜5%
Diners Club3.5〜5.5%

一般的にVisaやMastercardは手数料が低めに設定されており、JCBやAmerican Expressはやや高めの手数料が適用される傾向にあります。契約する決済代行会社によっても異なるため、事前に確認が必要です。

決済手段別の手数料比較(クレジットカード・QRコード・電子マネー)

決済手段ごとに、手数料は異なります。とくにカード決済とQRコード決済、電子マネー決済では手数料の差が顕著で店舗負担額には差があります。

決済手段手数料の相場
クレジットカード2.5〜5%
QRコード決済1.5〜3%
電子マネー1〜2.5%

QRコード決済は比較的手数料が低く電子マネー決済はさらに低い手数料で利用できるケースが多いため、店舗負担を抑えたい店舗にはおすすめの選択肢です。

電子マネーは前払いでリスクが少なく仕組みもシンプルなため、手数料は低く設定されています。結果的に店舗負担は低くなります。

オンライン決済と店舗決済の手数料の違い

カード決済は、オンライン決済と店舗決済で手数料が異なります。一般的に、オンライン決済の方が不正利用リスクが高いため、手数料が高めに設定されています。

決済方法手数料の相場
店舗決済(対面決済)2.5〜4%
オンライン決済(ECサイトなど)3〜5.5%

店舗決済では、決済端末を利用することで、比較的低い手数料で決済を受け付けられます
一方、オンライン決済の場合、セキュリティ対策が求められるため、手数料が高くなる傾向があります。

この記事を書いた人

後藤廉のアバター 後藤廉 合同会社GRADMIN 代表

熊本県阿蘇でアウトドアサウナMIKI TAO SAUNA、熊本市中央区でバー夜酒並木を経営する現役の店舗経営者。
2021年から個人事業主としてWebマーケティング事業を開始し、2023年10月に合同会社GRADMINを設立(法人番号5330003010033)。
SEO対策・ホームページ制作・オウンドメディア運用代行を通じて企業のWeb集客を支援しています。
自店舗のMIKI TAO SAUNA(サウナイキタイ掲載)と夜酒並木(プレスリリース)で各社のキャッシュレス決済端末を実際に運用し、その実体験と独自検証データをもとに本記事を執筆しています。
メディア掲載:TKU「英太郎のかたらんね」/ RKB「タダイマ!」/ NIKKEI COMPASS ほか
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